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                                          xmlns:aw="http://www.arielworks.net/"
                                          xmlns:xh="http://www.w3.org/1999/xhtml"
                                          xmlns="http://www.w3.org/1999/xhtml"
                                          xmlns:xsi="http://www.w3.org/2001/XMLSchema-instance"
                                          xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
                                          xmlns:dcterms="http://purl.org/dc/terms/">

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    <dc:title>サイト案内</dc:title>
    <dc:creator>石川裕大</dc:creator>
    <dc:publisher>Arielworks</dc:publisher>
    <dcterms:created xsi:type="dcterms:W3CDTF" s3:visibility="hidden">2003-10-25T18:14:48Z</dcterms:created>
    <dcterms:modified xsi:type="dcterms:W3CDTF">2009-06-10T21:07:14+09:00</dcterms:modified>
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<sdf:section xml:id="abstract"><sdf:meta>
    <dc:title>サイトの概要</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>このサイトはArielworksが取り組んでいる翻訳物やコラム、様々なプロジェクトに関する情報を一元管理するために存在します。</p>

<p>特定の目的のために訪れた方にとっては同サイト内に全く関係のないコンテンツが存在することになりますが、元々上記のような目的で設立されたサイトですのでサイト全体ではなくページ単位で必要な情報を取得していただければと思います。</p>

</sdf:body></sdf:section>



<sdf:section xml:id="contact"><sdf:meta>
    <dc:title>連絡先</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p><a href="mailto:webmaster@arielworks.net">webmaster@arielworks.net</a>までE-mailでどうぞ。匿名でのメールや用件のみのメールでも構いません。</p>

<p>必要な方は<a href="/about/pgp">PGP公開鍵</a>をお使いください。</p>

</sdf:body></sdf:section>



<sdf:section xml:id="link"><sdf:meta>
    <dc:title>リンクについて</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>このサイトへのリンク、アンリンクは全てのアドレスに対して自由に行っていただいてかまいません。連絡も不要です。</p>

<dl>
    <dt>サイト名</dt>
    <dd>Arielworks.net</dd>

    <dt>トップページURI</dt>
    <dd>http://www.arielworks.net/</dd>

    <dt>サイト運営者</dt>
    <dd>Arielworks</dd>
</dl>

<p>必要でしたら下記のバナーをご利用ください。</p>

<dl>
    <dt><img src="/banner1" alt="バナーその1（88x31）" width="88" height="31" title="バナーその1（88x31）"/></dt>
    <dd>http://www.arielworks.net/banner1</dd>

    <dt><img src="/banner2" alt="バナーその2（200x40）" width="200" height="40" title="バナーその2（200x40）"/></dt>
    <dd>http://www.arielworks.net/banner2</dd>
</dl>


<sdf:section><sdf:meta>
    <dc:title>拡張子について</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>将来的なファイル形式の変更に伴うURI変更を避けるため、このサイト内のほぼ全ての資源は無拡張子で取得可能になっています。無拡張子でアクセスした場合、ブラウザの設定に合わせて最も環境にふさわしい形式のファイルが自動的に選択、送信されます。</p>

</sdf:body></sdf:section>


<sdf:section>
<sdf:meta>
    <dc:title>フラグメントの参照について</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>「AuTOC」から始まるフラグメントIDは目次生成のためにサーバが自動的に振っています（「AuTOC」は「Auto TOC」の略）。文章の更新と共に変化する可能性が有るので外部からの参照時に使うことはお奨めできません。</p>

<p>そのほかのフラグメントIDは基本的に恒久的な値なので通常通りフラグメントの参照にご利用頂けます。</p>

</sdf:body></sdf:section>


</sdf:body></sdf:section>



<sdf:section xml:id="copyright"><sdf:meta>
    <dc:title>リソースの利用に関して</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p><a href="/about#exception">後述の例外</a>を除き、このサイト（http://www.arielworks.net/）内の全てのリソース（文章、ソースコード、画像など）は<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%83%91%E3%83%96%E3%83%AA%E3%83%83%E3%82%AF%E3%83%89%E3%83%A1%E3%82%A4%E3%83%B3" title="パブリックドメインに関する解説（Wikipedia）">パブリックドメイン</a>に属しており、コピーや改変、2次利用など、利用の目的を問わず、誰でも自由に、全て無許可で行うことが出来ます。引用元の明示はもちろん、「©Arielworks」と言った著作権表示も不要です。Arielworksは著作者人格権に関しても一切主張しません。</p>

<sdf:section xml:id="exception"><sdf:meta>
    <dc:title>例外</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>このサイトの管理者であるArielworks以外が権利を有する場合（引用部分など）はその権利者の指示と関連した法律に従ってください。</p>

<p>なお引用部分のうち、長めの引用を意味する<code>blockquote</code>要素の範囲は以下のように表示されます。</p>

<blockquote cite="http://www.faireal.net/articles/6/17/#d21030" title="日本語を勉強したいの？">

<p>学習書やらオンライン入門やら友だちやらが何と言おうと、日本語は絶対に簡単ではない。シンプルではない。そもそも正気でない。（日本語の単語というのは、壁に貼った五十音表に寿司を投げて、ぶつかった場所の音を読めばだいたいそんな感じです。）日本人はこのようなうわさを広めて、ばかなガイジンを惑わそうとしているが、その手に乗ってはいけない。単に簡単でないというだけではない。おそらくこれは通常人間が出会いうる最も学習困難な言語であろう。三種類の完全に異なった書き言葉――そのどれかひとつだけを取り出してもまったく意味をなさない――、むだの多さ、理解困難な「ていねいさレベル」、これ以上なくめちゃくちゃな文法構造。こういったことで、日本語というのは、その誕生の瞬間から今日にいたるまで、かわいそうなガイジンの魂をくだいてきたのである。もう少し詳しく説明してみよう。</p>

</blockquote>

<p>さらに、<q>文章中で短い引用を意味する<code>q</code>要素の範囲はこのように</q>表示されます。</p>

<p>以上のように、引用部分はある程度明確に見分けが付くようにCSSで設定されていますが、ページ個別の設定やブラウザによっては表示されるスタイルが違うことがあるので注意してください。</p>

</sdf:body></sdf:section>


<sdf:section xml:id="agreement"><sdf:meta>
    <dc:title>免責事項</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>サイト内の資源を利用した事により発生したいかなる損害に関してもArielworksでは一切の責任を負いません。<em>特に公開されているプログラムやスクリプト類の使用には十分注意してください。</em></p>

<p>すべての資源は「あるがまま」提供されます。Arielworksにはサポートを行う義務は有りません。</p>

</sdf:body></sdf:section>


</sdf:body></sdf:section>


<sdf:section xml:id="sitemap">
<sdf:meta>
    <dc:title>サイト内検索</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>Googleによるサイト内検索です。各ページの更新と検索結果への反映の間には時差があります。</p>

<form method="get" action="http://www.google.co.jp/search">
    <fieldset class="main">
        <input type="text" name="q" size="31" maxlength="255" value="" accesskey="q"/>
        <input type="hidden" name="hl" value="ja"/>
        <input type="hidden" name="ie" value="UTF-8"/>
        <input type="submit" name="btnG" value="Google 検索"/>
        <input type="hidden" name="domains" value="arielworks.net"/>
        <input type="hidden" name="sitesearch" value="arielworks.net"/>
    </fieldset>
</form>

</sdf:body></sdf:section>


<sdf:section><sdf:meta>
    <dc:title>Arielworksについて</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>「ぇありえるわーくす」と発音します。</p>

</sdf:body></sdf:section>



<sdf:section><sdf:meta>
    <dc:title>諸情報</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>


<sdf:section><sdf:meta>
    <dc:title>ブラウザに関して</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<p>このサイト内のほぼ全てのページは<abbr title="Extensible HyperText Markup Language">XHTML</abbr>1.1という形式で制作されており、視覚的表現は<abbr title="Cascading Style Sheets">CSS</abbr>2（一部3）により行っています。対応したブラウザでご覧ください。</p>

</sdf:body></sdf:section>


<sdf:section><sdf:meta>
    <dc:title>更新チェッカー類の使用について</dc:title>
</sdf:meta><sdf:body>

<ul>
    <li><a href="http://www.nakka.com/wwwc/">WWWC</a>のメタタグおよびHTTPレスポンスヘッダの「Last-Modified」で各ページの更新時刻が取得できます。</li>
    <li>HTTPリクエストヘッダの「If-Modified-Since」に対応しています。</li>
    <li>ファイルのIDと更新時刻を元にしたEtagを発行しています。</li>
    <li>このサイト内の時刻情報はタイムゾーンがUTCです。9時間足した時刻が日本時間になります。</li>
</ul>

</sdf:body></sdf:section>


</sdf:body></sdf:section>



</sdf:body>

</sdf:document>
